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--Dümler&Breiden-- 20.7cm
¥15,400
Dümler & Breiden社製。 深いマットブルーの素地に、胴部いっぱいへ縦方向のレリーフ。 ターコイズとブロンズ調の釉が凹部に溜まり、まるで樹皮や冷え固まった溶岩の断面のような力強い表情を見せます。 整った口縁と張りのある肩、やや絞られた高台が全体を構築的にまとめ、装飾性とフォルムの緊張感が美しく共存しています。 サイズ:H;20.7cm, Top;φ9.2cm, Body;φ13.3cm, Bottom;φ8.2cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 11.8cm
¥11,000
Dümler & Breiden社製。 落ち着いたオリーブグリーンを基調に、中央を横切る赤茶の帯。アイボリーの層がゆるやかな波となって重なり、まるで地層の断面のような構成を見せます。 釉薬はやや結晶質で、表面に細やかな粒子感。小ぶりなサイズながら、色のレイヤーがしっかりと主張します。 静かな配色と有機的なラインが、Dümler & Breidenらしい造形美を感じさせる一点です。 サイズ:H;11.8cm, Top;φ5.5cm, Body;φ8.5cm, Bottom;φ8cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 17.9cm
¥13,200
Dümler & Breiden社製。 丸みのあるフォルムいっぱいに広がる、赤からオレンジへの鮮烈なグラデーション。上部のグレーが霧のように重なり、色の境界に柔らかな滲みを生み出しています。 釉薬はガラス質の艶を帯び、中央の色味は深く、内側から発光するようなまぶしさで、それとは対照的に、口縁から肩にかけての淡いグレーが全体を引き締めていて、美しい仕上がりになっています。 色面の構成そのものが主役となる、Dümler & Breidenらしい大胆さと完成度を備えた一点です。 サイズ:H;17.9cm, Top;φ8cm, Body;φ14.2cm, Bottom;φ8.5cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden--Juwel 19.3cm
¥16,500
SOLD OUT
Dümler&Breiden製。 存在感抜群のユニークな色使いとモチーフのこちらは1970年代生産。 特に選りすぐりのコレクションを発表しているRelief Seriesの中の1シリーズ。 こちらはJuwelという名称で、いくつかのカラーパターンがあるコレクターズアイテム。 特徴的で、どこに置いてもアクセントになるオブジェのような一点です。 サイズ:H;19.3cm, Top;φ6.4cm, Body;W11.6cm×D10.9cm, Bottom;φ8.5cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden--Juwel 16.8cm
¥15,400
SOLD OUT
Dümler&Breiden製。 存在感抜群のユニークな色使いとモチーフのこちらは1970年代生産。 特に選りすぐりのコレクションを発表しているRelief Seriesの中の1シリーズで名称はJuwel。 いくつかのカラーパターンがあるコレクターズアイテムです。 型違い・色違いが多数あるので集めてみるのもおすすめです。 サイズ:H;16.8cm, Top;W7.8cm×D7cm, Body;W13.2cm×D13cm, Bottom;φ9.4cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 18.1cm
¥11,000
Dümler&Breiden社製。 上下に広がるシルエットが印象的なトランペット型。マットなチャコールグレーの質感を基調に、オレンジブラウンとオリーブグリーンの釉薬が帯状に配され、縦に落ちるラインが静かな緊張感を生みます。 中央はガラス質の艶を帯び、光を受けると奥行きが際立つ構成になっています。造形と色面のコントラストが明快で、空間にモダンなアクセントを添える一点です。 サイズ:H;18.1cm,Top;φ10.4cm,Body;φ10.6cm,Bottom;φ6.9cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のための、汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。鑑賞用としてのご利用をおすすめしております。 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 21.5cm
¥15,400
Dümler & Breiden社製。 鮮やかなテラコッタオレンジの地肌に、ターコイズブルーとダークブラウンの釉薬が大胆にあしらわれた一品。彫り模様には幾何学的なラインと抽象的なパターンが交差し、リズミカルな構成を見せています。 サイズ:H;21.5cm, Top;φ9.4cm, Body;φ15cm, Bottom;φ9cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 15.4cm
¥12,100
SOLD OUT
Dümler & Breiden社製。 落ち着いたベージュの地に、琥珀色からオレンジへとにじむ釉薬の流れ。縦に走るラインが立体感を強調し、静かな炎のような表情をつくり出しています。 やわらかく膨らむボディと、すっと伸びるネックの対比が美しいバランス。三角形のハンドルが控えめに個性を添え、素朴さの中に造形的な緊張感を感じさせます。 派手さはないものの、光の加減で表情を変える奥行きのある一点。ドライフラワーや細身の枝ものと合わせて、穏やかな存在感をお楽しみください。 サイズ:H;15.4cm, Top;φ3.4cm, Body;φ10.7cm, Bottom;φ6.7cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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Dümler&Breiden---- 14.3cm
¥11,000
SOLD OUT
Dümler&Breiden製。 上下はマットな白釉でまとめられており、その中央にぐるりと一周するように施された装飾帯には、赤と緑のアーチ状のモチーフが立体的に浮かび上がっています。 想像を掻き立てられ、私には動物にも見えるのですが、皆様はいかがでしょう。 サイズ:H;14.3cm, Top;φ5.7cm, Body;φ6.3cm, Bottom;φ5cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のための、汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。鑑賞用としてのご利用をおすすめしております。 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 15.4cm
¥14,300
SOLD OUT
透き通るようなターコイズブルーと深いコバルトブルーのグラデーションが美しいDümler & Breiden社製の鉢カバー。 表面にある立体的なレリーフ調の装飾は、光の当たり方によって陰影が生まれ、立体感が際立ちます。内側までしっかりと釉薬が施されており、機能性と装飾性を兼ね備えた仕上がりです。 サイズ:H;15.4cm, Top;φ17cm, Body;φ17.6cm, Bottom;φ10cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 20.2cm
¥13,200
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 サイズ:H;20.2cm, Top;φ7.4cm, Body;φ12.4cm, Bottom;φ7.4cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 15.0cm
¥13,200
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 サイズ:H;15cm, Top;φ3.2cm, Body;W12cm×D11.4cm, Bottom;φ6.8cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 26.6cm
¥15,400
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 1971年に発表された「Star」シリーズのうちのひとつ。立体的な花モチーフとリズミカルなレリーフが、艶やかな釉薬と相まってエレガントな存在感を放ちます。 台座部分と首部分には深いブルーの釉薬が施され、重厚感のある佇まいに仕上がっています。。 サイズ:H;26.6cm, Top;φ9cm, Body;W17.4cm×D8.3cm, Bottom;φ10.8cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 12.2cm
¥10,450
SOLD OUT
深いオリーブグリーンから琥珀色を経て黒褐色へと移ろう、美しい階調が印象的な一点。釉薬が自然に溶け合うことで、まるで山肌を思わせるような柔らかな色彩が生まれています。 Dümler & Breidenらしい重厚な造形でありながら、12cmほどの小ぶりなサイズが可憐な存在感を放ちます。 上部の黒釉には艶があり、下部のマット調のグリーンとの対比が見事。光の当たり方によって釉薬表面が微妙に輝きを変えるため、飾る場所や時間帯によって異なる表情を楽しむことができます。 サイズ:H;12.2cm, Top;φ4.6cm, Body;φ7.3cm, Bottom;φ4.5cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 20.3cm
¥13,200
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 異なるテクスチャを組み合わせたユニークな表情の花器が入荷しました。 サイズ:H;20.3cm, Top;φ2.9cm, Body;φ9.7cm, Bottom;φ6.2cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 18.3cm
¥14,300
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 鮮やかな赤色の釉薬がアクセントになった、ユニークなシルエットのFat Lavaが到着しました。 サイズ:H;18.3cm, Top;φ3.2cm, Body;φ10.5cm, Bottom;φ6.7cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 16.4cm
¥13,200
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 サイズ:H;16.4cm, Top;φ8.2cm, Body;φ10.2cm, Bottom;φ6.8cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 31.0cm
¥16,500
SOLD OUT
こちらはDümler & Breiden社製、「RELIEF」シリーズのモデル151/30。 優美な曲線を描く涙型のフォルムに、らせん状のレリーフパターンが全体に施された印象的な一作。表面は微細な白い粒子が散ったようなスパッタリング調の釉薬で仕上げられ、薄紫と灰紫が混ざり合うことで、どこか霧がかった幻想的な雰囲気を醸し出しています。 高さは31cmとしっかりとした存在感がありながらも、細くすぼまった口縁と流れるようなレリーフにより、全体の印象は非常に柔らかくエレガントで静謐な佇まいを持つ仕上がりになっています。 サイズ:H;31cm, Top;φ10cm, Body;φ20cm, Bottom;φ15.5cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 18.6cm
¥13,200
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 深みのある藍色の下地に、濃淡の異なる緑と白の釉薬が火山の噴煙のように流れ落ちる、まさにFat Lavaの真骨頂とも言える一点。高さ18.6cmと扱いやすいサイズ感ながら、その存在感は圧倒的です。 上部にたっぷりと盛られた釉薬は、厚く、不規則に、時に泡立ちを含みながら、まるで溶岩が冷えて固まったかのような質感を描き出しています。濃緑から薄緑、そして白へとグラデーションを帯びながら下へと垂れるその様は、自然が生んだ地層のようでもあり、見る者の想像力を刺激します。 サイズ:H;18.6cm, Top;φ7.1cm, Body;φ8cm, Bottom;φ5.9cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 30cm
¥15,400
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 しっかりとしたボリュームを持つ壺型のフォルムに、片側にハンドルがついたピッチャータイプのデザイン。高さ30cmと大ぶりで、空間に堂々とした存在感をもたらすサイズ感です。 胴部の四角く縁取られたレリーフ状のモチーフは、まるで建築の窓のように並び、中心部には黒〜こげ茶のグラデーションが溶け込んでいます。 その周囲にはFat Lava釉薬特有の泡立ったテクスチャが施されており、土の表面から自然に湧き出すマグマのような生々しさを湛えています。 サイズ:H;30cm, Top;φ7cm, Body;φ15.5cm, Bottom;φ10.5cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※佐川急便の荷物の保管期間は初回配達日を含む7日間ですのでお受け取りにはどうぞご留意くださいませ。なお、この期間を過ぎると荷物は着払いで弊社に返却されることになります。そういった場合には別途往復分(弊社戻り分+再度お送りする分)の送料をお支払いいただいた上で出荷させて頂きます。 ※発送手続き完了後のキャンセルにつきましては上記諸経費を差し引いた金額をご返金させていただきます。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 11.9cm
¥11,000
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 サイズ:H;11.9cm, Top;φ13.2cm, Body;φ13.6cm, Bottom;φ7.4cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 12.4cm
¥11,000
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 サイズ:H;12.4cm,Top;W7.9cm×D7.1cm, Body;φ7.3cm, Bottom;φ6.9cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 17.0cm
¥13,200
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 大胆なフォルムと情熱的な配色が目を引くこちら。 ぽってりと膨らんだボディに、首元から流れ込むように施された釉薬は、白〜ベージュをベースに、黒、茶、赤が混ざり合いながら溶岩のようなテクスチャを描き出しています。特に中央を走る鮮やかな赤色の釉薬が印象的で、まさにFat Lavaらしいエネルギーを湛えています。 高さ17cmとコンパクトながら、力強い造形と色彩の対比によって視線を惹きつける一方、茶系の落ち着いたトーンが空間にもしっくりと馴染みます。 Fat Lavaの醍醐味である釉薬の重なりと流動性を、ぜひじっくりと堪能していただきたい一点です。 サイズ:H;17cm, Top;W9cm×D7.9cm, Body;φ15.2cm, Bottom;φ10.1cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
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--Dümler&Breiden-- 17.1cm
¥13,200
SOLD OUT
Dümler&Breiden社製。 滴る溶岩を彷彿させる象徴的なFat Lavaが入荷しました。 炎のような立体感のあるテクスチャが上部から流れるように入っていて、とても美しい一点です。 存在感がありますが、側面の幅が狭いのでディスプレイする場所を選ばず配置しやすいと思います。 サイズ:H;17.1cm, Top;φ7.3cm, Body;W13.7cm×D9.7cm, Bottom;W10.2cm×D6.9cm -----------------------------Dümler&Breidenについて------------------------------- Peter Dümler(ピーター・ドゥムラー)とAlbert Breiden(アルベルト・ブライデン)の義兄弟によって、ヘール=グレンツハウゼンに創設。 19世紀後半から20世紀前半まではビアマグ、パンチボウル、ビーカーといった伝統的な陶器を作っていたが、1950~60年代の陶器ブームで再度成長を遂げ、存在感を放っていました。 主要なデザイナーにはErnst Dümler(エルンスト・ドゥムラー)や1951~61年に在籍したPaul Zimmerling(パウル・ツィマーリンク)、そしてRudolf Kügler(ルドルフ・クーグラー)、Carstens(カルステンス)に戻る前の1968~72年に在籍したRudolf Christmann(ルドルフ・クリ ストマン) 。 会社は成功を収ましたが、市場を牽引するRuscha(ルシャ)やScheurich(シューリッヒ)を追随する形でした。 あまり一般的なものではないが、作品にマークがあることで全く異なるスタイルを持つ2つのシリーズの存在が知られています。 「RELIEF」シリーズは特に展開が多かった一方、「STUDIO」シリーズはとても珍しく、様式化されたデザインが多く見られることから、実験的なシリーズだったと思われます。 1960年代後半には一目で見分けがつく銅色の釉薬を開発し、ベージュの色調や泡状の滴る溶岩釉との組み合わせがよく用いられていました。 メタリックの粉末を加えることにより、光に当たると銅色の釉薬にきらめきが生まれました。本体部分には白色の粘土が使用されています。 1970年代後半以前の作品のほとんどは、交差する剣のロゴの刻印(写真左上)があるか、釉薬のかかっていない“パネル”の中にマークが記されています。 マークには2桁か3桁の型番号、その後にスラッシュを挟んでセンチメートル単位のサイズ表記があり、「GERMANY」または「HÖHR」の文字がある例も多く見られます。 品質は非常に高く、多様な形状と釉薬を用いたユニークで奇抜なスタイルが特徴的。 ~~~~~購入の前に以下お読みください~~~~~ ※Bodyの寸法はハンドル部を含めない最大径で採寸しています。 ※ヴィンテージ品のため汚れや小さな擦り傷などがある場合があります。 ※弊社では総じて鑑賞用としてのご利用をオススメしています。取扱詳細は以下のURLをご参照下さい。 https://www.fatlava.net/p/00001 ※ご覧になられているメディア(スマートフォン・パソコン・タブレットなど)の環境や設定により、色調が実際とは多少異なる可能性がございます。 ※システム上【再入荷についてお問合せをする】というボタンが存在してしまいますが、基本的にお受けしておりません。ヴィンテージ品ということと、型違い・色違いなど相当数のバリエーションがあるので、全く同じものに出会う可能性が高くないことが理由です(もちろん、メーカーによって生産数が多いものについては、ほぼ同じ、というものが存在することもありますが、それも一つ一つで異なるため皆様に平等な対応ができないのです。。。。ごめんなさい。) その分、また新たに「これだ!」と思えるものをたくさん探していきますので、一期一会の出会いをお楽しみいただけたら幸いです。 ※資源の無駄を省くため梱包材の再利用にご協力ください。(ギフトなどの場合は仰せ下さい。) ※商業用でのテキストの無断転載・商品の無断転売はお控え下さい。 ※お客様都合での返品はお受けしておりません。 ※出荷まで約1週間頂戴しています。規定外出荷日のご希望やご相談はご購入の前に仰せ下さい。 ※複数購入の際、できる限り梱包をおまとめして配送致します。 その際送料に差分が生じた場合、クレジットでのお支払いの場合はこちらで減額させて頂きます。その他のお支払い方法をご選択の場合には、次回ご利用頂けるクーポンを発行しています。ご不明な点などございましたらご購入前にお問合せ下さい。 上記ご理解頂きました上でのご購入をお願いします。
